◆お宝日記◆


H17・12・13
○ブロックの反射判定のバグを直す。本当のこと言って、どこが悪かったのかよく分からない。でもこれでちゃんと動くようになりました。
 これで大掃除や年賀状が書ける・・・、と言っても、こればブロック崩しとは関係ないか。

H17・12・11
○年末は仕事が忙しい上に、年賀状を書いたり、大掃除をしなければいけないのに、こんなのを作っていました。

 どうですかね。ちゃんとネット上で動いていますか?
 スタートは、左クリックしていただくと、ボールを発射します。ブロックからの反射判定が少しおかしいけど、どうしてもアルゴリズムの間違いが分かりませんでした。
 背景やブロックは外部ファイルだからいじれますし、ブロックの簡易配置エディタも作りましたので、たいした物ではないけど、誰でも簡単に自分のオリジナルゲームを、ホームページに設置できます。今度圧縮ファイルにして、公開するつもりです。
 ちなみに、ブロックに隠れている画像ですが、自分の写真を貼っても面白く無いので、ちょっと変わった写真を貼りました。ブロックを全部消しても、どこの誰だか分からないでしょうが、誰もがみんな知っている人です。名前だけなら、みんな一度は聞いたことがある人です。

H17・12・4
○魔法のソフトは、どうしても私には手に追えず。
 ゲーム自体は、島の私の出来ること全てやったので、完成したと言っていいいです。残りは、細かいチェックと、簡単な遊び方を記した簡易マニュアルのテキストを書くぐらいです。
 後はどう公開するかですが、出来たらゲーム大会をしたいです。前回のように、クリアした人の中から、抽選で賞品または賞金を出したいです。
 大体、私の子供の時ならいざ知らず、今のようにTVゲームが氾濫している現在で、素人の作ったゲームなんかやる人なんてそうそういないし。
 それに、前回の時のも書いたけど、ゲームでの出来事って、結局現実世界には反映されません。当然のことなんですけど、それってなんかつまらないし、むなしい気がします。
 だから、そういうゲーム内での仮想体験を現実世界にフィードバックすると面白いと思うんです。やっぱり、宝探ししているんだったら、実際に宝を手に入れたいと思うじゃないですか。
 そこで問題になるのが、あげるモノ。賞品として出せるものと言えば、私の持っているサイングッズのだぶりや、へんな激レアグッズの類になりますが、そういうのを欲しがる人がいるかどうかで、ゲームをしてくれる人が限られてしまいます。
 みんなが欲しがるもので、一番確実で、手っ取り早いのが、現金。送るほうとしても、抽選で選んだあと、相手の銀行または郵便口座にお金を振り込めばいいので、結構簡単に済みます。 前回は、クリアした人の中で、抽選に1名、現金500円を送る予定でしたが、応募者が3名でしたので、3人に500円を送りました。でも、自分自身、賞金を送ることに、抵抗を感じます。
 プレゼント企画をするとしても、もう年末で、毎年恒例の(?)「お宝プレゼント」の時期が来ているから、ゲーム企画はこれと一緒に年明けそうそうになるかもしれません。

H17・12・1
○この前正月だと思っていたら、もう12月。今年はゲームばっかで、何もしませんでした。
 そのゲームですが、もうすぐ公開する予定でしたが、ちょっと面白いソフトを見つけたため、公開が遅れるかもしれません。もしこのソフトがちゃんと動いたら、自分がやりたかったことに大きく近づきます。年末はとっても忙しいけど、折を見て参考書を買いに行かなければ・・・。

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